太陽光発電シミュレーションソフトHeliobase

ポイント

詳細な気象データを使用

  • 1時間単位の気象データを使用
  • 緯度経度、タイムゾーンの使用により標準時基準地点との太陽位置の差を考慮

正確な形状と位置表現

  • リアルな配置イメージの表現
  • PVアレイの簡単な配置操作
    最適アレイ間隔の自動計算

構成機器を含めたPVシステム全体としての発電量計算

  • 柔軟なシステム構成(パワコン、変圧器などを自由に構成)
  • システムを構成する各機器の損失を含めた発電量計算
  • 任意の単位での発電量確認が可能(パワコン単位、PVストリング単位、システム全体など)

※国内特許取得済 国際特許申請中